
© エミレーツ航空 プレスリリース(公式発表写真)
エミレーツ航空 / エアバスA380
空の上で、シャワーを浴びる。
エミレーツ航空A380のファーストクラスには、お客さま専用のシャワールームがあります。地上1万メートルで、さっぱりしてから到着できます。
エミレーツA380のファーストを見る →機内の内装を、写真でくらべる。
ANA・JALと海外14社の50仕様・146の座席を、機種と内装の世代まで分けて紹介しています。
ANA11JAL9シンガポール航空2キャセイパシフィック2カタール航空1チャイナエアライン10エミレーツ航空2フィンエアー1ブリティッシュ・エアウェイズ2アメリカン航空1デルタ航空2ルフトハンザ3ユナイテッド航空1エバー航空1エア・カナダ1スターラックス航空1扉つき個室12全席通路に出られる34完全に平らになる41

エミレーツ航空 / エアバスA380
ビジネスクラス
ビジネスクラス・76席

JAL / エアバスA350-1000
ファーストクラス
ファーストクラス・6席

チャイナエアライン / エアバスA350-900
ビジネスクラス
ビジネスクラス・32席、1-2-1の並び、18インチの画面

カタール航空 / エアバスA350-1000
Qsuite
ビジネスクラス・46席、1-2-1の並び

ANA / ボーイング777-300ER
THE Room
ビジネスクラス・64席、1-2-1の並び、24インチの画面

シンガポール航空 / ボーイング787-10
ビジネスクラス
ビジネスクラス・36席、1-2-1の並び

ANA / エアバスA380
ファーストクラス
ファーストクラス・8席

キャセイパシフィック / エアバスA350-900
ビジネスクラス
ビジネスクラス・38席
同じ便名でも、座席は違う。
同じ航空会社・同じ機種でも、内装の新旧で座席がまったく違うことがあります。AIRLINEMILLは機体の仕様ごとにページを分けています。
ANA 777-300ER 新212席ANA 777-300ER 212席JAL 777-300ER 244席シンガポール航空 777-300ER 264席キャセイパシフィック 777-300ER 294席チャイナエアライン 777-300ER 358席ブリティッシュ・エアウェイズ 777-300ER 256席アメリカン航空 777-300ER 330席ユナイテッド航空 777-300ER 350席エミレーツ航空 777-300ER 332席
ANA(全日本空輸)11仕様を見る →
JAL(日本航空)9仕様を見る →
シンガポール航空2仕様を見る →
キャセイパシフィック航空2仕様を見る →
カタール航空1仕様を見る →
チャイナエアライン(中華航空)10仕様を見る →
エミレーツ航空2仕様を見る →
フィンエアー1仕様を見る →
ブリティッシュ・エアウェイズ2仕様を見る →
アメリカン航空1仕様を見る →
デルタ航空2仕様を見る →
ルフトハンザ ドイツ航空3仕様を見る →
ユナイテッド航空1仕様を見る →
エバー航空1仕様を見る →
エア・カナダ1仕様を見る →
スターラックス航空1仕様を見る →外観写真:Alec Wilson from Khon Kaen, Thailand(CC BY-SA 2.0)、Colin Cooke Photo(CC BY-SA 2.0)、Md Shaifuzzaman Ayon(CC BY-SA 4.0)、Ltdccba(CC BY-SA 4.0)、Juke Schweizer(CC BY-SA 4.0)、4300streetcar(CC BY 4.0)、N509FZ(CC BY-SA 4.0)、AleGranholm from Helsinki, Finland(CC BY 2.0)、4300streetcar(CC BY 4.0)、Mitchul Hope(CC BY-SA 2.0)、formulanone from Huntsville, United States(CC BY-SA 2.0)、Wilfredor(CC0)、Acroterion(CC BY-SA 4.0)、4300streetcar(CC BY 4.0)、Steven He(Public domain)、4300streetcar(CC BY 4.0) / Wikimedia Commons
- 2026年12月3日ルフトハンザの新しいA350-1000、最初の便は羽田行き全クラスAllegrisのA350-1000が、ミュンヘン→羽田で初めてお客さまを乗せます。ビジネス49席のうち8席は扉つきのスイートです。
- 2026年5月エミレーツの成田便が1日2便に2便目(EK320/321)は全面改装した777-300ER。ビジネスクラスが1-2-1になり、プレミアムエコノミーも入りました。
- 2026年9月アメリカン航空の777-300ERが新しい内装にファーストクラスをなくし、扉つきのビジネスクラス「Flagship Suite」を70席に。順に改修が進みます。
- 2026年8月〜ANAの新しい787-9「THE Room FX」全クラスが新しい座席の787-9を2026年8月から受け取り。ビジネスクラスは個室型のTHE Room FXです。
- 2026年10月JALのロンドン線がすべてA350-1000に羽田〜ロンドンの2往復目(JL41/42)もA350-1000になり、ロンドン線は全便がこの機体です。
- 2026年末〜チャイナエアラインの787が登場予定新しい787の最初の2機が2026年末までに届く予定です。A350も2027年から15機の内装を新しくします。
- 2027年初めデルタ航空のA350-1000と新しいDelta One次の世代のDelta Oneスイートを載せたA350-1000が2027年初めに届く予定です。
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座席のページは「航空会社 × 機種 × 内装の仕様 × クラス」でひとつずつ作っています。写真はWikimedia Commonsの自由に使える写真と、各社の公開写真を出典つきで掲載しています。人の顔が分かる写真は使っていません。


